2012年9月アーカイブ

虫干し

| コメント(0) | トラックバック(0)

musibosi.jpg

なあ〜んかトランクの結露が酷くて。
放置するるとそこから腐りそう・・・

なんで
河川敷Pでガバーッと全開、乾燥中の図。
若干スターシップ・トゥルーパーズのバグズっぽい。

これは先週のはなし。

今週は給油しますた。
354.7km走って55.93リットル(も)入りました。
6.34km/lと、まあまあいつもの通り。

GPフラッシング投入してからは200km。
SRV同様この後、上向くんでしょうか?

トリップメーターが壊れたのか、どなたかがガソリンをこっそり補給しとるのか・・・

388.1km走って11.9リットル=32.61km/リットル。普通に通勤等に使っての数字。

実際にこんなに伸びちゃうと「あれぇ」って感じ。
疑念が先立つ・・・。
20120914_789703.jpg

満タン法は誤差が大きいけど、数回測れば相殺されるハズなので、やっぱり向上しちゃってる感じ。
しかも思いっきり。

オイルレベル調整した後のスルスル感。坂道を下るがごとき感からすると
・・・・アリかもしんない。

オドメーターは45044km。ついに投入いたしました。

9-3は交換時4リットルですが、なにやらイッパイ隠し持っているらしく総容量6.5リットル。
なんで5%の325mlのGPを投入して、フラッシング開始です。

DSCN3731.JPG

フラッシングは3〜500km位なんですが、本来。

今回もっとひっぱって次の車検まで行ってみようかと。
8ヶ月、たぶん3000kmくらいかね。

オイルフィルターだけがちょい心配。

DSCN3740.JPG
▲エメラルドマウンテンとゴールドパンチは何となく似てないか?似てないか・・・

投入後、そのまんまちょっと走って来る。何となくスムーズになった様な(気が)。
まあ、SRVの時も初日はこんな風に「気のせい」レベルであった。

エンジンむき出しのバイクに比べると判りにくいかとは思うが、どうでっしゃろ。

実は売り始めちゃいました。GPα3000。
banner480.gif

投入前 追記

| コメント(0) | トラックバック(0)

早く入れろよ!と言われそうだが。

使用前使用後の排ガス状態を比較しようと、まず使用前をチェックしてきました。
いつものフジオイルさんで2,100円。いつもの様にドリンク付き。

H10年(1998年)アイドリング検査規制値で
CO 1.0%
HC 300ppm

ウチの9-3は2000年モデルだから、このへんが基準でしょうかね。

gas01.jpg

結果
CO 0%
HC 0ppm

スゲェ〜のかと思ったら「最近の車はこんなもん」だそうな。

gas02.jpg

使用前使用後を比較しようと言う目論見は、水泡と化す。
どんな頑張ってもマイナスにはなんないだろうし・・・

が、まあ「最近の車」認定?と言うことで。
あ〜円陣家さんちのFORCE-1が効いてるって可能性もある。

以前書いた熱的に厳しいターボ車等のばやいは2万キロ交換推奨は古いターボ車。
1980年代の初期物件の場合で、最近のは16万キロ大丈夫!だそうです。

んでは2000年のターボ車いってみます。

このアーカイブについて

このページには、2012年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2012年8月です。

次のアーカイブは2012年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.2.10